ヤマトヌマエビとコリドラスの混泳(実体験) 結論から言うと、コリドラスが餌にありつけなくなりました。 飼育していた環境 60cm水草水槽;砂は、コリドラス等の底物の魚を飼うときに重宝します。 コリドラスは砂をほじくり返す性質がありますので、砂など比較的細かい粒の方が育成がスムーズです。 その他にもアピストグラマ等砂を噛む習性を持っている魚にも最適です。 また、砂も沢山の種類があって、代表的な田砂に始まり コリドラスは基本的に水底、それも底床の真上で生活し、砂利などの隙間に入り込んだ餌を探し出して食べています。 魚の餌は最終的に底に沈むため、 ほかの魚の食べ残しを食べてもらう、という意味では、確かにお掃除役にぴったり です。
赤コリドラス コリドラス アエネウス の特徴 飼育情報 アクアハーミット
